浜と小山の植物図鑑

イタチハギ。大正末期に渡来した木で、砂防用に植えたものだそうです。
一宮周辺では松の勢いの方が強く、あまり大きい木は見られません。
原産地は北米・メキシコ。
東浪見海岸・祭典場近くの山林で「九十九里・裸足で歩こう大会」の帰途に撮影。


イタチハギ (Itachihagi)

マメ科の植物の花はクローズアップで見ると特有の形をしています。
虫眼鏡を持って来てください。
 

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